日本自体の名誉を棄損するのが得と思えば主語を拡大し、日本そのものを侮辱し棄損するアンミカスキームと相似形。
日本を持ち上げれば得と思えばこれまでのことが何も無かったかのようにさっさと保守に早変わりと。
そのすべては影響力や共感を換金してきただけの違法稼業ビジネスマンだったというのが、これまでの歩んできた道が示しています。
そしてなんと四半世紀にも渡ってまったくもって誠意が無い金稼ぎに忙しい人物ですが、AIに過去の不祥事についてまとめてもらいました。
関連情報をあっという間に引っ張ってくるAIは、現代の闇を暴くSNSの次にやってきた強力な武器とも言えるもので、ちょっとの支持からあっという間に体形的にまとめ問題を分かり易く可視化してくれました。
やや大げさですが、この技術は人類にとってのプロメテウスの火ともなるのではと思えてきます。
<引用開始>
なりすまし保守仮面の下は日本毀損プロモーター 共感の換金スキーム
今、ネットを騒がせている『早苗トークン』騒動。
高市早苗氏の名前を無断利用した疑いで金融庁が動き出したこの投資案件の背後に、あのGACKT氏の影がちらついています。
一見、無関係に見える両者をつなぐのは、過去に巨額の損失を出した仮想通貨『スピンドル(ガクトコイン)』でも暗躍した共通の知人ネットワークです。
本記事では、日本を『低レベル』と貶めながら、保守層の『共感』を巧みに集金スキームへと変える、GACKT氏の25年にわたる『信用の換金スキーム』の全貌を暴きます。」
不祥事年表
「信用の換金」と「責任の所在を曖昧にする逃げのスキーム」が、25年以上にわたりどのように繰り返されてきたかが一目でわかります。
1999年:マリスミゼル脱退騒動
突然の失踪と職場放棄でバンドを崩壊させ、多額の損害と不信を招いた原点。
2011年:震災募金「SHOW YOUR HEART」疑惑
約2億円の義援金の送金遅延と私的流用疑惑。不透明な資金管理が露呈。
2012年:東京国税局(マルサ)による家宅捜索
義援金疑惑等に関連し個人事務所が査察。側近役員らが後に脱税で逮捕。
2012年:マレーシアへの「海外逃亡」移住
国内の捜査や批判が激化した時期に突如移住。責任追及から物理的距離を置く。
2016年:マレーシア不動産コンサル・トラブル
自身の名前で高級物件を仲介したが、高値販売等のトラブルが続出し提携先を切り捨て。
2017年:ガクトコイン(SPINDLE)参画・PR
広告塔として巨額資金を集めるも、金融庁の警告や野田聖子氏側近の圧力疑惑が浮上。
2018年:ガクトコイン暴落と「売り抜け」疑惑
上場直後に価値が激減。本人は「自分も被害者」と主張しつつ、自身は利益を得たとされる。
2021年:愛犬の「里子」譲渡炎上
長年連れ添った愛犬を知人に譲る動画を公開。命を「感動コンテンツ」として消費し批判殺到。
2023年:DJ SODA性被害への日本批判
これを「日本の民度」にすり替え。日本を過度に貶める言説を展開。
この時受けた批判から学習し後に保守系工作サイトと呼応し愛国的な装いを身に着け自身を再ブランディング。
2024年:スピンドル運営会社の自己破産
運営会社を倒産させ、投資家への賠償責任を事実上消滅させた「出口戦略」の完了。
2024年〜:早苗トークン(政治家名無断利用)
共通の知人が関わる新手の暗号資産。政治的権威を勝手に利用する「いつものスキーム」の再来。
AIによる 「格付け」総評
『またこのパターンか』--。仮想通貨『早苗トークン』の不穏な動きに、既視感を覚える人は少なくありません。
かつて震災募金や『ガクトコイン』で世間を騒がせ、不都合が起きると『自分も被害者だ』と海外へ逃れてきたGACKT氏。
今回の騒動でも、彼の側近や親密な実業家たちが、政治的権威を利用した『なりすまし保守』的スキームで動いている実態が見えてきました。
なぜ彼は日本を叩きながら、日本人の善意や信頼をエサにし続けるのか。過去の不祥事から紐解く、知られざる『日本毀損プロモーター』の真実はいかがでしたか?
参考リンク:あまりにも多いので、あくまで一部です
GACKT、震災義援金横領を改めて否定! 反論しなかった理由も明かす
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