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2024/07/18

世界情勢など 動画紹介

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【第611回字幕あり】今の時代の暗殺は新たな手法で...アメリカ大統領選はもう終わり!分裂した国を団結に!

張陽さんによる暗殺未遂事件の影響に関する解説です。
次の選挙は超党派で団結できるのではという内容です。確かにこれは間違いなく追い風で、気運もこれまでになく高まっているように感じます。

そしてつい昨晩のマドモアゼル・愛先生の話も考えさせられました。

真実は自分通しで見つけるもの

本当のことはまずはっきりと分かり易い形で知らされることがない、すべてが見た目通りではない世の中で一体何を信じてどう捉えるか。ある種、その時々出てきた情報に左右されるのではなくて、自分の信じたものを自信をもって突き進む力を養っている、あるいはこれから今までのものがすべてご破算になって、新しい時代を作っていくにあたっての準備であり訓練している時期であるかのようにも感じます。

これからもっと不可解なこと、もっと白黒つかない曖昧な出来事が出てくるようにも思えていて、その中での今後より自分の持つ信念の力をつけていく大事さを教えてくれた出来事のように思いました。

そして、これまたとんでもないものが出てきたなと思わせるニュースです。

ウクライナの人身売買の実態が明らかになるのか?!

日本におけるベビーライフといい、何より凄まじいのは政府レベルでこの人道に外れた犯罪に関わっているということで、しかし一体なぜこんなにもあらゆるところで児童や幼児人身売買が横行しているのか。各地のDUMBSからなぜ大勢の子供達が救出されるのか。それを解き明かす鍵はここ最近見ていた宇野先生の動画にいくつもありました。
その中でも問題のかなり大元をたどった源流が分かるものがありました。


古代エジプトの支配者層はネピリム(聖書にある巨人族。ネフィリムとも言う。宇宙種族)で、ピラミッド等の建築物はそれらによるものとの解説です。
また別の動画では、ノアの三人の息子。セム。ハム。ヤペテ。その中のハムの妻がネピリムの血統で、その子孫がイルミナティの血統。つまりこの世界の支配者層の血統でありイギリス王室そのものでもあるという解説もありました。
またヨーロッパのいくつもの王室にもその血統があり、なぜ残酷な人間狩り行われていたのか、その理解が進みます。

また先日読んだ『天皇破壊史』の中に、デイヴィット・アイクによれば「薔薇十字会は、古代エジプトにその起源を持っており、爬虫類人(レプテイリマン)の血流の象徴である薔薇十字と深く関係している」との説明がありました。

やはり古代エジプトが大元の源流で間違いなさそうで、他の動画の解説によれば古代エジプトの支配者層は頭部がかなり特徴的で人間とはまったく違っていたそうです。
また、彼らは全裸になり赤子や幼児の血肉を食する儀式をよく行うそうで、興奮すると元の爬虫類のような恐ろしい顔が出てくることもあり、それを目撃したひとりがダイアナ妃との解説もありました。

これが俗に言うシェイプシフトが解けることだと思いますが、まさにそれらの残虐的な行為はアシュケナージ・ユダヤと名を変えたカザール人が行っていたことで『続・カバール』の最初の方のパートや、以前も紹介したこの動画の内容とまったく同じでした。

ロスチャイルドとハザール・マフィアの悪行 【カザール・ユダヤ・シオニスト・英国・虐殺・バビロン】 - YouTube

そして単純な話、それを受け入れるか。参加できるかどうかで、決してそれらの血統には入れないものの支配者側の手足となる末席ポジションを与えられると同時に、決して表沙汰にはできない後ろ暗い秘密を共有し弱みを握られ飼い犬となる、というのが今までの権力構造だった。との解説がありました。

考えれば世界の支配者層はどれももれなく優生学を基本的な考えとしていて、人口増加による様々な問題の解決の為。または予測データーに基いた何らかの正当な学問の一種のようにも聞こえますがあくまでそれは建前で、本音はシオンの議定書(プロトコル)と表向きではない実際のタルムードであり、すべての人間は家畜(ゴイム)であるという根本的な思想があるのだと理解できます。

また、これらに関連する興味深い画像がありました。


これは2021年当時、どうにもおかしい大統領選の選挙結果と奇妙な就任式の疑問から、あちこちで情報を集めていた時に匿名掲示板で見つけたものです。
顔文字で一瞬和みそうになりますが内容は凄まじいものがあり、それから約三年もの時間が経った今改めてみても驚きがあります。エプスタイン島の建物など、なぜこれらのものに古代エジプト的な要素があるのか、これまでの解説でようやくピースが繋がり理解できました。

余談

これらのことと関係があるかどうかは不明ですが、日本においても実質的なエスタンブリッシュメント層は見えないものの、政治に関わるもので上の方はなぜかほとんど血縁関係があってそれらでしっかり固められており、結構前にも野党議員がそのことについて質問し追及していたような記憶がありますが、どの国も常に支配者層が同じ血統で守られているとしたら、民主主義なんていうものはあくまで見せかけであって、ある種これまで一度も存在しなかったのでは? と思わされます。











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個人サークル「elh(エル)」及び所属制作サークル「future extra」にてオリジナルの電子書籍作品、ヴィジュアルノベル、RPGなどを作っています。 無料作品もありますのでお気軽にどうぞ。各作品の詳細及びダウンロードはelhのサイト及び各サイト様へのリンクにてご案内しております。 ハンドル名の由来は映画『2001年宇宙の旅』のHALプログラムを簡略化したものです。

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