13か月カレンダー
半年くらい前にこのカレンダーを見かけて、うっかり保存し忘れてかなり後悔していたのですが、こうして無事見付けられて嬉しい限りです。
これによると月の周期と同じ毎月28日間固定で、なおかつJUNE(六月)とJULY(七月)の間にSOLという月があることが分かります。
この前読んだデービッド・アイク氏の著書『大いなる秘密』上巻によれば、このドルイド秘術や知識は長くバビロニア・ブラザーフッドによって悪用されてきた歴史があると書かれていました。
秘術や知識は本来善も悪もない中立であるものがほとんどだそうで、このドルイド秘術もまたそうであったのですが、レプティリアンの浸透を受け人身供犠を行うような悪用をされたとのことです。
またハリウッドの由来もこのドルイドにあるという驚きの内容がありましたので、該当部分を引用します。
208ページからで、読みやすいように空白行と改行を入れています。
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ドルイドの神秘主義は、洞窟の闇の中や、彼らの最高神格(監視者)を象徴する樫の木の森の中で伝授されていた。
また、樫の木に付随するヤドリギなども聖なる物と見なされるようになった。
もちろん樫の森(ウッド)自体、聖(ホーリー)なるものの象徴であった。
ロサンジェルスのハリ(ホーリー)ウッドの名はこれに由来するものである。
世界的映画産業の中心地、「ハリウッド」は、バビロニアン・ブラザーフッドによる世界的大衆心理操作のための最も重要な道具である。
ハリウッドは、人類の感性に魔法をかけているのだ。
占星術や天文学についての深い知識を有していたドルイドたちは、毎年十二月二十五日に、太陽の誕生(再生)を祝っていた。
彼らにとっては月も重要な意味を持っていた。特に六日目の新月と満月が、聖なる月とされていた。
現代フリーメーソンの「青位階(ブルー・デグリー)」と同じく、ドルイドの秘儀参入者たちも、三つのグループに分けられていた。
古代の森の中でそれぞれのレヴェルに応じて与えられていたドルイドの教えと、現代のフリーメーソン・テンプルの中で伝えられている教義とは、事実上まったく同じものである。
(中略)
ドルイドは長きにわたって、人々のあいだに巨大な影響力を持っていた。
そして、バビロニアン・ブラザーフッドに乗っ取られてからは、邪悪な儀式に手を染めるようになった。
(中略)
バビロニアン・ブラザーフッドは今もなお、彼らの黒魔術の一部としてドルイドの儀式を利用している。
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ハリウッドの闇については近年告発者が増えてきたこともあって大分認知されるようになってきたことように見えますが、それと同時にテレビ等と同じく大衆心理操作にも使われていることに関しては単にプロパガンダ的な表面的な内容だけでなく、シンボルや文字などを使って意識下にマインドコントロールかけていることを指摘しているのかもと感じました。
ドルイドについても、人身供犠やそれらに類する人道に反する行為を非難する悪党ではない人が、こういったものを単に悪いものとして毛嫌いせず心を開いて見れば、そこには今まで知らされることがなかった有用な知恵や知識がたくさん詰まっているのでと思わされました。
それにしても最近日本でも人身売買問題に関する映画『サウンド・オブ・フリーダム』が公開されたことを見ると、ハリウッドも大分正常化が進んできているのかもと思えます。
少し前のものですが最初にこの記事を読んだ時には、まったくもって何と言っていいか分からない気持ちになりました。
画像引用元:赤い靴(精神世界の鉄人)
CIA自民党総裁選
正直日本の政治に関してはあまり触れたくない気持ちがあって、というのもうっかり触れると長引く変なスイッチみたいなもので、つい一言でも言いたくなって触れると待ってましたとばかりに何も成果が得られない底なし沼に引きずり込まれる。進んでいるようでまったく何も進んでいない、誘導性の罠のような遅延システムの最たるもののように捉えているからです。
これは多分、日本の政治そのものがまやかしの中にあるまやかしみたいなもの、言わば洞窟の中の壁に映った影絵の更に影絵のようなものであるから、そこに多くの人が求めるような答えは決して無いからなような気がします。
石破新総裁誕生 日本ディープステートの敗退
様々な情報を総合すると風見鶏気質かつ後ろから人を刺すようなことをしてきた為人望がなく、派閥からも蚊帳の外だったという見解がありますが、とすれば例え頓珍漢なことを言っていたとしても実行にまでは漕ぎつけられない。この人選の意外性は背景や水面下の力学が変わったことを示しているのではないかという意見には成程と納得しました。
これまでのブラック企業かのような、政治で決まったものはそのまま有無を言わさず国民に押し付けられるようなトップダウン政治ではなく、派閥の影響力よりも国民の顔色や反応を重視せざるを得ない状況に変化したかのような現状と仮定すると、風見鶏は一見悪いようで良い面なのかもしれません。とはいえほとんどの問題が片づいていない現状で消費税15%は間違いなく多くの人の怒りに火をつけるし、おそらく経済政策に関しては投資家も地獄をみるのでそれで政権が維持できるのかは疑問に思いますが。
なんにせよとりあえず悪い方への実行力だけはある他のすべての候補。戦争屋の手先やら、中国籍。レジ袋被せられるか芸者の首を絞めるかのように経済や国民の生活が窒息するようなことは一旦回避されたし、明治時代から続く亡霊みたいな裏金駆け込み寺エセ保守グローバリストでもなくなったことだけは素直に喜んでいい気がします。
有名企業の暗い秘密
ひと月前くらいにポストされていた、前回の記事内容と関連あるリストを見付けましたのでありがたく掲載させてもらいました。
知らずにうっかり買ったり利用したりと加担して、こういったことを平気で行う悪徳企業のカルマをなすりつけられたり負担しないように気を付ければ、自ずと世の中も少しづつ良くなっていくように思えます。
また、関連するものとしてはこのようなものもありました。
まさか葬儀業界まで関わっていたとは初耳で、まったく知りませんでした。
これらのものに加え、9月20日ごろのジュディノートによればマクドナルドだけでなくバーガーキングやウェンディーズの名前も挙げられていました。
そして有名ブランドもまたこのようなことがあります。
ルイ・ヴィトンがザンジバルの人々からデザインを盗んだことをご存知ですか?
ルイヴィトンは〇〇の皮⁉️
禁忌とも言えるカニバリズム(人肉食)や、このバッグのように大きく人としてのモラルを逸脱する行為に消費者として関わっていない人はほとんどいないのではと思えるほどに広範かつ身近で、知らないととても避けられないようなものであることが恐ろしく感じます。