ここまで明快にばっさり言い切ってくれると気持ちが良く、気を付けていたとしてもフッ素を完全に避けるのは難しいのでこれはとても期待が高まるばかりです。
またこれと共に、成分表示を見ると驚くほど多くのものに使われている危険なアスパルテームも一掃される期待もまた高まります。
気象データを捏造
温暖化と呼ばれていた時代からデータ捏造・改ざんについて複数の学者などから指摘されていたと思いますが、環境問題関係の作り話はなぜかいつも手口と出どころが同じに見えます。
ワープスピード作戦
これは以前から言われており自分もその認識でしたが、最近ワクチンに関する興味深いまた別の視点を知って、割とこれはあるのではと感じたのですが、やけに芸能人や著名人がばたばたといってる理由とも繋がる推測・憶測で、もしこれが本当のワープスピード作戦の真意だとしたら、相当に大がかりな作戦かつホワイトハット側の天才的な頭脳と作戦手腕に驚嘆せざるを得ません。
国内関係
画像引用元
これは分かり易い図だったのですぐに保存しました。本当に悪事にはどこにでもCIAが関わっているなと辟易します。
消費税5%もインボイス廃止も、もちろん今すぐにでもやった方が良いのは分かりますが、それで失われた40年近くを埋め合わせるとしてはあまりにもしょぼく、つまらないものに感じてしまうしそもそも実現力としてはかなり疑問で、やけにパフォーマンスに走る印象の党だったことから、第二・第三自民党かつ気をそらす類という認識は間違っていないように思えます。
先日、米国駐日大使との会談を行ったそうですが、以下の情報は非常に重要かと思われます。
米国駐日大使あからさまな内政干渉動画を公開 / 山中泉氏に聞くラームエマニュエル氏のシカゴ市長時代
「ラームエマニュエル 弟」で検索すると、冒頭の相関図にも名前があった、笹川平和財団のページが上位に表示されます。その内容を読むと方向性が分かるかもしれません。
弟のアリ・エマニュエル氏は、芸能エージェンシー会社エンデバーのCEOです。
アリ・エマニュエル
エンデバー(企業)
このページ後半の「現在のクライアント」のタレント一覧では、ショーン・コムズの名前がまずトップにありますが、最近大統領選の時に様々なポストで見た名前ばかりで、なぜそのほとんどがトランプ大統領に対して批判的だったか疑問に思っている人にはちょうどいいかもしれません。
また、日本のタレント一覧も目を引きます。
新紙幣が40年前に存在していた?
なぜか40年も前のテレビ番組で最近出たばかりの新紙幣があったという驚きの話です。
この新紙幣がどうにもおもちゃっぽい感じがするのは、数字のフォントが安っぽいというかちょっと貧相に見えるせいな気がします。
それにしてもなんで40年も前の偽札のデザインのものが、新紙幣に使われているのか謎に思うところで、なぜ今更こんなものをわざわざ引っ張ってきたのか、単なる勝手な憶測としては、新紙幣に変えたい何かしらの理由があり、その為にちょうどよいものだった為かと思われますが、国民にとってはあまり良い理由ではない気がします。
しかしそれが悪い理由だとしてもすでに政府や政府機関は大部分が、おそらくアメリカと同じく形骸化していているのではと思うのですが、関連性としてやや薄いものの先日PCのフォルダ整理がてらにファイルを漁っていたらちょっと面白いものを発見しました。
シリウスからのメッセージを伝えるシェルダン・ナイドル氏の記事を読み上げソフトで音声ファイル化したもので、作成したのは2016年と結構昔のものでした。
その中の気になった部分を抜粋引用します。
"
新しい時代へと導く道を確立するように懸命な作業をしてきた人たちは、すでに米国連邦準備銀行による束縛を解放しました。
この不法な銀行は今破産していますが、新しい管理者が一般大衆に現実の真実を開示したいとは思っていないので、あたかも運営中であるかのように見せかけられています。
新しい管理者はこの安定・幻想を公式な変化が起こされるまで維持するつもりです。
ですから私たちは新しい金融・財政システムの準備が出来ているのを知りながら、天の公式な前進の合図を与えられる魔術的な時が来るまで、この策略を監視し続けます。
その時まで私たちは待機のパターンを維持します。
"
とのことですが、今から大分前の8年前の2016年時点ですでにこのような状況となっていたとしたら、なぜ未だそれが顕在化していないのかの理由が気になります。