今回は速報的な感じなので短めです。
ジョン・F・ケネディ大統領 暗殺記録公開
JFK Assassination Records - 2025 Documents Release
(JFK 暗殺記録 - 2025 年の文書リリース)
公式から改めてもう公開されることはないだろうとされてきたものが出てくるというのは、感動とも似た独特の不思議な感覚があるというか、長年ずっとわだかまっていたつっかえがとれたようなカタルシスがあるように感じます。
大きな秘密が公開されていない世界のタイムラインとは、まったくの別の世界で入ったかのような不可逆なものだと思えるので、これを端緒にこの先にどんなものがもたらされるか想像もつきませんが非常に楽しみです。
これに関するポストで特に目をひいた情報が以下のものでした。
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新たに公開されたJFK事件のファイルは、CIAとイスラエル情報部との間に、CIA防諜チーフのジェームズ・アングルトンが個人的に監督する秘密の情報パイプラインがあったことを裏付けている。
これは単なる日常的な情報共有ではなく、標準的な諜報チャンネルを迂回し、米国の機密活動へのイスラエルの関与を隠蔽するための意図的な努力であった。
アングルトンは唯一のゲートキーパーとして、イスラエル関連の情報はすべて彼一人を通して濾過されるようにした。
彼はまた、FBIへの情報の流れをコントロールし、イスラエル諜報機関の名前が直接出ることのないよう慎重に報告書を精査していた。
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米露首脳会談
露米首脳電話会談が終了 ロシア大統領府の声明全文
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本日のロシアのプーチン大統領との電話会談は、非常に有意義で生産的なものでした。私たちは、すべてのエネルギーとインフラの即時停戦に合意しました。その合意では、ロシアとウクライナの間のこの非常に恐ろしい戦争に完全な停戦と、最終的には終結を迅速に実現させるよう取り組むとしています。私が大統領だったら、この戦争は始まっていなかったでしょう。何千人もの兵士が殺されているという事実を含む、平和契約の多くの要素が話し合われ、プーチン大統領とゼレンスキー大統領はどちらも戦争の終結を望んでいます。そのプロセスは現在完全に施行されており、人類のために、私たちは仕事をやり遂げることを願っています。
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これもまたトランプ大統領が戻ってから急速に物事が前に進んだ大きなもののうちのひとつで、非常にうまくいったとのことで平和へと向かう大変良いニュースですが多くの人が予想していた通り妨害があったようです。
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本日、キエフはトランプ大統領の平和構想を妨害する目的でベルゴロド地域への攻撃を開始した - ロシア国防省
ロシア軍は猛反撃し、装甲車両数台を破壊
米ロ協議が前進する中、挑発的な動きは間一髪で鎮圧された
https://t.me/rtnews/86718
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頭越しに話し合いが進められることに焦り、なんとか僅かでも交渉カードを得ようと介入しようとする動きのようにも見えますが、実質的に物事を動かしている部分での話し合いがつけば取り残され立場が悪くなるばかりなので、今からでも先を見越して終戦に方針を切り替える方が賢明で国民の為にもそうすべきだとは思いますが、ハザールの宿敵であるロシアと、今までうまくコントロール出来ていた筈のアメリカとの急接近はことのほか窮地に追い込まれた実感があったのかもしれません。
すでに見られなくなっていますが今月初め頃に見たポストで、まさか紋章まで同じとは知らず結構驚きました。
すぐに達成出来るものでは無いかもしれませんが、トランプ大統領とプーチン大統領の二人のリーダーシップがあれば平和でより良い世の中になることは間違いないし、実際にそこに向かって力強く前進しているので安心できることでまた二国間のこれからについて互いの協調と建設的な話し合いもしているので、先の見通しは大分明るいのは確かです。
特にイーロンさんも交えたロシアとアメリカの宇宙計画については非常に楽しみな点で、これまでとは違う何か新しいものがもたらされる可能性もあるのでは、と期待が高まりますが何より長く続いた二国間の緊張関係から考えると、今回の会談もまた歴史に残るものと言っても過言では無いように思えます。
ISSに取り残されたNASA宇宙飛行士が帰還
当初一週間の滞在の筈が9カ月間もの長期間国際宇宙ステーションに留まっていた宇宙飛行士が、イーロンさんのスペースXの宇宙船で帰還したとのニュースです。
WATCH: NASA astronauts land back on Earth after months stranded in space using SpaceX's Rocket!
(NASA の宇宙飛行士は、SpaceX のロケットを使用して宇宙で数か月立ち往生した後、地球に着陸します!)
RSBNでロケット発射の様子も中継していましたが、帰還時の拍手で満ちた着水は感動的でした。
着水時の謎
と、良い話で終わらせばいいものの、ここで懐疑的な意見をもってくるのが野暮であることは重々承知な上でやはり気になっているので載せてしまいますが、大気圏を通過した際の熱が着水時までに完全に冷やされるものだろうか? もしそうでなければ水蒸気が発生するのでは? との興味深い意見もあったことを思い出しました。
フラットアースについては個人的には解釈がまだ少し難しいところですが、公式的な通説とされる曲率とはまったく違うものではないかとは思っています。
というのも、富士山の見え方にしろ超倍率カメラで写した水平線の船の動画にしろ、こちらの方が理にかなっていて納得感があるからです。
天蓋の存在
これもまたあちこちで見た有名な話です。
この天蓋にしてもイラクのネフィリムに関する文書を奪ったことにしろ、やはり聖書の内容は重要ではないかと思えます。
画像引用元:
フラットアース 3 / アース球体説・フィッシュボール作戦
関連するものとして、昨年イーロンさんが天蓋にロケットをぶつけた動画が話題となっていました。
同じく昨年、NASAがなぜか大量のヘリウムガスを購入しているというデータがあるとのポストを見ましたが、それも含めてイーロンさんのDOGEが調査してくれるだろうとは思いものの、おそらくあの一時話題となって謎の気球に使っているのでは? という意見を結構見ました。
しかし一方でフラットアースはCIAサイオプとされる説もよく見ましたが、そのふたつを繋げる関連情報があまり見つからなかったこと。またそれとは対照的にフラットアースに関する豊富な情報があることから、今のところ個人的にはフラットアース説の方に軍配が上がっています。
大分前の話ですが宇宙飛行士の証言で、ある一定の高さまで行くとクルー全員が途端に体調不良となり、それ以上先に進むことが出来なかった、というものがありましたが、ここ数年はその話はあまり目にしたことは無いので、直接行って体験した人意外はそれを知る術はなさそうです。
進化論と似ている宇宙論
以前マドモアゼル愛さんの話でフラットアースについて、今まで一番個人的に納得のいく見解を提示してくれたことがありましたが、要は人にしろ地球にしろすべて偶然の産物で出来たものと捉えるか、何かの明確な意図があって作られたものと捉えるか、だけであるように思えます。
例えばここまで生物にとって生存環境の適した状態がまったくの偶然の成り行きで作られるだろうか、と。
そんな偶然はどんなに低い確率というかあり得るのだろうかとは思えるし、猿とはまったくの別物と言ってもいい人間が猿から自然に進化した、なんていう偶然もあり得ることだろうか、と。
ここまで高度な知識と自我を持った人間が何かの偶然によって出来たとは思えず、それを作ったもの。創造主の存在を疑う方が不自然で、猿から進化した単なるひとつの生物。
そして地球が広漠な宇宙の中にぽつんとある単なる孤独なひとつの星であるかのようなイメージの刷り込みは、支配者にとって人民コントロールとして。そしてまたごく狭い認識の檻の中へと閉じ込めておく為の都合の良い定説だったのではと思えます。