統一教会解散命令
統一教会が応援している政党に絶対に投票しないこと。これしか日本を救う方法はない。統一教会が応援しているのは自民党、国民民主党、日本維新の会、斎藤元彦、立花孝志(NHKから国民を守る党)です。
CIAが創設し日本に大きな悪影響を及ぼした統一教会が終わりを迎えることと、CIAを解体しようとしたケネディ大統領のファイルが公開される時期の重なりに、天意のようなものを感じられずにはいられません。
まだ最高裁が残っているのでは? 名前を変えて生き残るのでは? という疑問に対しては、献金や政治団体としての機能が終わるので事実上ゲームセット、かつそれと同時に自民党も終わると言う笹原さんの解説を聞き安心しました。
またこれを契機に、過去統一教会が関係した事件の真相がいくつも明かされてくるのでは、という予測もあります。
最近では自民が落ち目の為補完勢力となっていた国民民主党に鞍替えしてきているようで注意する必要があるのは勿論のこと、更に他の補完政党や増税アシスト党があるので、まだまだ安心するには早い気もします。
そしてまたメディアも相変わらずなようで
【悲報】読売新聞さん、イーロン・マスク氏が買収した𝕏はアルゴリズム変更で親トランプ投稿を優先拡散して世論誘導している…と超特大ブーメランを投げてしまう。国内ファクトチェック機関は読売新聞が世論誘導していないか徹底的に調べてください
そもそも読売は自民党と同じくCIAが作ったものであり、プロパガンダと知って真に受ける人はいないとはいえ、まだまだテレビや新聞を鵜呑みにしている層はいてどこの段階で気が付くのだろうかと思われますが、案外現実的に大きな変化が来れば否が応でも理解する時が来るのではと。
それまでに後どれくらい時間がかかるかは分かりませんがワクチンにしろ、メディアが影響力を持つ相手しか殺せないという構造は皮肉とも無情とも思えます。
オールドメディア。読売に関してはどれも悪いにしろ他の局や新聞とまた違った方向性というか、報道以外の面。一見政治とはまったく無関係なバラエティー番組にしろ、一種独特な思想が根底にあるかのような、よりCIAの直轄的な感覚があるというか、その理由が分かる以下のものはかなり長い文章で読み応えがありますが、重要な内容が多数含まれている充実した記事でした。
日本におけるCIAの活動(自民党とアメリカによる日本支配の確立)
自民党の創設
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1955年の自由民主党の結成には、CIAの関係者が広く関与している。この過程で、正力と鳩山は対立し、正力がこの話題を持ち出そうとしたことで、鳩山は正力邸を怒って出て行った。 正力と吉田は会談を繰り返し、吉田は引退が決まれば鳩山と政権交代すると約束したが、吉田がパリへ外遊した際、退陣して鳩山に政権を譲ることを拒否すると、正力は所有する読売新聞に吉田退陣のためのネガティブ・キャンペーンを行わせた。
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吉田や鳩山を通じて合併に直接影響を与えることができなかった正力は、次に、敵対していた三木武吉と大野伴睦の会談をアレンジし、自由党と民主党の合併の下地を作った。 この会談は成功し、鳩山の政治影響力を犠牲にしながら、4月13日に三木が保守合同を発表する。
『岐路に立つ日本-安保後の対立と妥協』の著者であるニック・カプールは、中央情報局(CIA)の助言と奨励を受けて、岸信介が1955年に党の結成を画策したとしている。
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正力松太郎のコードネーム「PODAM」
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CIAの最大のメディア資産の1つは日本のメディアの大物で、影響力のある『読売新聞』を所有する正力松太郎だった。正力は日本初の民間テレビ局『日本テレビ』を設立した。日本テレビは日本におけるアメリカの心理作戦の中心的存在となる。正力はCIAのコードネーム「PODAM」と「POJACKPOT-1」のもとで活動していた。
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これを知るといかに日本においてCIAによる支配が浸透していたかが分かりますが、現代に至ってもまだこれはまるで変っていないように見えます。
また少し話は逸れますが最初の方に意外な一文もあり、それが以下のもので
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ダグラス・マッカーサーは戦略情報局(OSS)を嫌い、1950年までOSSやその後継組織であるCIAが日本で活動することを阻止した。その結果、占領初期に行われた情報活動の多くは軍事情報部、特にG-2(GHQ/SCAPの参謀第2部)に委ねられることになった。
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これは考えさせられました。
以下の画像は近年まで知らなかったものですが、先ほどの記事の内容と重ねてみると戦後ずっとCIAによって支配されていた訳ではなく、しばらくはCIAと反CIAの攻防があったようです。
それにしても確かにマッカーサーはブルースウィリスに似ていますね。
初代CIA長官とナチスの関わり
またケネディ大統領暗殺事件について、デイヴィット・アイク氏の著書『大いなる秘密』を読み返していましたが、そこでCIAに関する興味深い言及がありました。
暗殺を企図したとされる人物らを調査員に任命したウォーレン委員会がいかに茶番であったか、という情報と共に、その委員会に任命されたCIA長官だったアラン・ダレスの経歴について書かれていました。
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初代CIA長官アラン・ダレス、その兄で国務長官を務めたジョン・フォスター・ダレス。彼らはともにナチスであった。
英国貴族の血流に属するダレス兄弟は、ヘンリー・キッシンジャーとともに、ペーパークリップ・プロジェクト、つまり先の優秀なナチスの頭脳をドイツ国外へと運び出す計画に関与していた。
「ドイツ系ユダヤ人」ヘンリー・キッシンジャーは、決してユダヤ主義者などではなく、レプティリアン(爬虫類人)の悪魔主義者である。
ダレス一族は、南部の大奴隷所有者の家系であり、ロックフェラー家とは親類関係にあった。
ダレス一族がオーナーの法律事務所「サリヴァン・アンド・クロムウェル」は、I・G・ファルベンやフリッツ・ティッセンを顧客とし、アメリカ国内における彼らの法律事務を一手に引き受けていた。
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大いなる秘密 上巻 586P
ヘンリー・キッシンジャーと関わりが深く、ロックフェラー家とは親類関係にあった、という目を引く情報がありますが、このような驚くようなポストがありました。
これは驚きの情報でしたが、実際当時のドイツを立て直した人物であること、宇野先生の話では実際対象となったのはユダヤ人ではなく、アシュケナージであったこと。
しかし未だナチス思想等による悪影響や深刻な問題が存在する状態にあって、それがどのように解決されるのか。それを含めて今後また新たな視点をもたらす情報が出てくるかもしれません。
またこのような情報がありましたが、これは初めて見るものでした。
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クローンについて考えてみましょう!!!
1962年、ホワイトハウスでJFKとそのクローン。
2023年に共有しましたが、まだ見たことのない人のために再共有したいと思います。
内容を読んでください。
「この画像は、ジョン・フィッツジェラルド・リンカーン・カルーニ、別名ジョン・フィッツジェラルド・ケネディ、別名JFKシニアが、ボディダブル/クローンと一緒に剥製の未確認哺乳類を彼に手渡している様子を示しています。
その日、彼らはJFKを撃った…彼らは本当に彼のクローンを撃ったのです!」
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まず最初に夫人が撃った、との情報もありそれが脅迫されていた為、というものと、もともと全部作戦であった、という異なる見解のふたつがあり、かつその後のリンドン・ジョンソンとの親密な電話の真意についても異なる意見があってちょっと混乱してきますが、この先真相が明かされる情報が出てくることを期待しています。
現時点としては「CIAを千切って風に散らせ」というケネディ大統領の意思は現在に至るまで消えることなく存続し続け、今ようやくそれが結実しようとしている状況をみると、やはり生き残り長年に渡って反撃の準備を着々と整えていたと個人的にはみています。
更に今日見たものでは以下の情報もありました。これと動画を見比べて見ると、かなりの至近距離からの発砲かつ運転手が撃ったように見えます。
JFK暗殺事件のショットウィリアム・「ビル」・クーパーによる解説1〜10