アメリカ民主党は基本的にまったく日本の歴史を理解していないというのもありますが、これが今まで通りのアメリカ大統領だったらここまではっきりとは決して言わなかったのは明白で、さすがトランプ大統領と言わざるを得ません。
結局のところこの件に関して日本国民はどう見ているかというとそもそも強制連行は無かった、という根底の話があるのに主に極左メディアや芸能人らが喚くことに連動するかのように何度も蒸し返され、その度に賠償金を持っていかれるのは、単なる汚いビジネスと言われても仕方ないのではと。
一体日本とどういった関係を築きたいのか謎というか、喧嘩したいのか、お金が欲しいのか、経済や国防面で協調したいのかどれもどっちつかずの曖昧な態度では北朝鮮に飲み込まれる路線は確定的に思えます。
安倍さんがこれに手切れ金のような最後の賠償金でやっとその蒸し返しが止まったということはあるものの、結局それにおいても根本的な解決には至っておらず。この問題を一大ビジネスにまで仕立て上げた張本人らがこれまでまったく公的に責任追及されることが無かったのではと。
しかしやっと最近その風潮が変わり根本原因への責任追及の声が高まってきている潮目の変化。そしてその結果を見越して韓国側は「今後どのような事実が出てきたとしても、これまでもらった金は返さん」と言っているように聞こえます。
何よりまずもって解決すべき以下の問題が放置されたまま、まったく手つかずのままでの協調は無いのではと思えますが。しかしなぜずっとライダイハンには何も触れないのでしょうか。
工作員 福島みずほ スパイ防止法=死刑 あなたがスパイでしょう?そもそも通名を廃止すべきです。やばいよ!日本
フェンタニル問題に新たな展開が
あちこちに動画リンクが貼られており気になったので見てみたら、なかなか凄い内容でした。
てっきり愛知の某有名企業かと思いきや、時期的な観点ではこっちの線も十分あり得るように思えてきます。というかこっちの方がずっと可能性高い気がしてきました。
どうあれ財務省が言う「証拠をすべて紛失してしまった」と子供みたいな言い訳が国家間の問題という大事においていつまでも続く訳もないと思いますので、今後何らかの進展か財務省解体の為の重要な一手となればこれ程良いことはありません。
軍事作戦は終盤に?
藤原直哉の「日本と世界にひとこと」 2025年8月27日 黙ってきたら追い詰められている証拠
藤原さんの話は時に忘れそうになる「すべては軍事作戦」という重要な前提を思い起こしてくれます。
ついそれぞれ個別の物事に集中しているとそれら全体を繋ぐ文脈と全体的な流れを見失いがちになってしまうなと、自分においても特に最近はその傾向が強かったなと思いました。
個別の物事に集中することで得るものも多くありましたが、俯瞰の視線での解説を聞くと着々とかなり順調に世界全体の話が進んでいるのだと分かります。
後は、トランプ大統領がFRBに対してかなり圧を高めているというか、せっついているという話は確かにそう見えるので、おそらくここが頑強に抵抗しており物事を遅延させている大きな要因となっているだろうと推測されます。
日本においても、円高になると吹き飛ぶ者らがなんとか円安方向へと必死に持って行こうと抵抗している状況が金融改革の障害となっているとの話もありました。
全体的には順調に進んでいるものの、こうしてまだ要所要所で抗っているのがいるせいで新しい金融システムの進展やお披露目が進まないのだとしたらいい迷惑というか、こういう話を聞くと、遅刻してきた生徒に対して教師が「あなたが五分遅刻したら、この教室にいる人数×五分の大量の時間を無駄にしたということだぞ」という説教があることを思い出します。