連載企画 第6回 ゲーム性にあった物語や設定を煮詰める
前回はゲーム的な要素を考えたので今回はまた、一番最初の基礎となる物語や設定の部分について考えていく回です。ここが面白味に直結する肝要な部分な気がするので出来る限りきちんと考え決めていきたいところです。
前回はゲーム的な要素を考えたので今回はまた、一番最初の基礎となる物語や設定の部分について考えていく回です。ここが面白味に直結する肝要な部分な気がするので出来る限りきちんと考え決めていきたいところです。
前回・前々回とキャラクタを考案したので今度はまたゲーム的な要素に戻って、今回は主に各ステージ構成などをあれこれ考えていく回です。
今回は世界観を伝えたり、主人公(プレイヤー)を手助けするガイド・サポート役的なキャラクタのデザインや設定を大まかに考えていく回です。
一番最初の回なのでなるべく短く軽めの内容にしようということで、元ネタ決めとそれのアウトラインを確認する回です。なんとなく建設予定地にロープを張ってエリアだけを決めるようなイメージです。
そろそろ年の瀬とSteamウインターセールの足音が聞こえてくる頃になってきたので、最近遊んで面白かったゲームや今年一年のブログ記事をざっと振り返ったりしています。
少し気が早いですが2022年ももう間もなく終わりが見えてきたところで、年内の締めとして毎年恒例の今年の成果物の振り返り記事です。今年は結構分量があります。
この度クロニトロニカの最終巻の前半部がAmazonキンドルストアにて販売が開始されましたのでそのお知らせと、本のあらすじ、目次。著者による概要説明と画像つきキャラクタ紹介の記事です。
創作ハンドブック制作の一環として、新たなブログを開設しました。内容は制作に関する色々な物事についての個人的な考えなどを肩ひじ張らず雑談的にお伝えするものとなります。
今回の雑談は創作ハンドブックの制作に関する新しいブログの進み具合と、今年の残りの予定と最近作っているもの。最近よく耳にするイラスト生成AIについて思うところなどをあれこれと書いています。
2018年6月23日にタイのタムルアン洞窟で実際に起きた、地元のサッカーチーム合計13人の閉じ込め遭難事故の奇跡の救出劇をドラマ化したもので、まさに奇跡と思える程に心揺さぶる感動的な話と映画並みの映像美が凄かったです。内容のネタバレがありますので未視聴の方はご注意ください。
創作時におけるアイデアというものはモチベーションと同じくらいに重要なものかつ一番始めの出発点、大元の原材料とも言えるものと考えていますが、中々むらっ気のある出てくる時と出てこない時の差が大きい厄介なものでもあると捉えています。そんなアイデアに振り回されなかなか計画通りに作業が進ま...
今年五月に出した無料脳トレandroidアプリですが、この度新しいコースと二つのシナリオを追加したバージョンアップ版が完成しリリースされましたので、そのお知らせです。
先日最後の残りの収録タイトルが発表され、Youtubeなどでもそれぞれの熱い思いを語っているチャンネルが多々あり、なんだか一種の祭りのような感じで盛り上がってて面白かったので、便乗しました。
ようやく結末を見届けられる嬉しさと、数年間追ってきたドラマが終わってしまう寂しさと惜しさもある最終シーズンですが、見終わったばかりのテンションで思いつくまま感想を書き連ねました。ネタバレがありますので、まだ見ていない方はご注意ください。
個人サークル「elh(エル)」及び所属制作サークル「future extra」にてオリジナルの電子書籍作品、ヴィジュアルノベル、RPGなどを作っています。 無料作品もありますのでお気軽にどうぞ。各作品の詳細及びダウンロードはelhのサイト及び各サイト様へのリンクにてご案内しております。 ハンドル名の由来は映画『2001年宇宙の旅』のHALプログラムを簡略化したものです。
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